操作を忘れたときのために、twittbotへログインした際の手順を記録した記事です。内容と画像は2015年当時のもので、現在のXやtwittbotで同じ操作ができるかは確認できていません。
当時迷った場所

私はサイドバーの管理者用ログインと、利用者向けの入口を間違えました。元記事では、トップページのloginから進み、画像の数字を選ぶ画面、Twitter連携の認証画面、設定画面へ移る流れを紹介しています。
現在の手順としては扱わない

アカウント連携やログイン画面は変わり得ます。旧画像の数字やボタンを手掛かりに、今のサービスへ認証情報を入力するよう勧める記事にはしていません。
当時の自分がどこで迷ったかを残す備忘録として保存します。最新の対応状況が確認できるまで、現行の操作ガイドへの書き換えは要確認です。