Macでの学習が遅れ気味だった私に、クラスメートが設定のメモを用意してくれました。『まとめておきました、どうぞ』という優しさに感謝しています。
便利にしたかったこと

2015年当時は、次の用途で拡張機能を調べました。
- HTML・CSS・jQueryの入力補完
- Emmetによる省略記法の展開
- タグや括弧の対応の強調表示
- ファイル名の補完
- 構文チェック
- 色コードやカラーピッカーの表示
- ブラウザーとの連携、ファイル転送、日本語入力の補助
元記事ではHTML5、CSS Snippets、Bracket Highlighter、AutoFileName、SublimeCodeIntel、Tag、SFTP、IMESupportなど、多数の名前を挙げていました。
現在の対応状況は別に確認
当時の組み合わせが、現在も必要とは限りません。OS専用の拡張もあり、保守や対応する版も異なります。まとめて入れる前に、必要な役割と互換性を確認したいです。
Package Controlの公式案内では、コマンドパレットからパッケージを探して導入する方法が示されています。古い一覧をそのまま推奨リストにせず、学習の経緯として保存します。
参考:https://packages.sublimetext.com/docs