週2日のWeb担当として働いて|人が辞める職場で勤務日数を考えた話

  • 2018年4月8日
  • 2026年10月20日
  • 転職
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2018年、週2日の企業のWeb担当と、フリーの制作を組み合わせて働いています。企業では制作会社の受託案件ではなく、自社サイトの運営を担当しています。

新しく入った方が短期間で退職

長机と椅子が置かれた会議室
写真:Unsplash

私が通い始めてまもなく、30代の方がWeb担当として入りました。期待されていましたが、2週間ほどで退職されました。理由のすべてを、私が知っているわけではありません。

その後、勤務を週3日に増やせないかと頼まれましたが、自分の仕事の組み合わせを考えて断りました。

自分が続けられる範囲を大切にしたい

ペンで書類に署名する男
写真:Unsplash

私の見た範囲では、この時期に退職者が続き、残る人も大変そうでした。これまでの経験とも重なり、人が辞める職場で働くことの難しさを感じています。

『人が辞める会社にしか自分は採用されない』とまで決めつけず、仕事内容と日数、自分が無理なく続けられるかを確かめたいです。

夕日に照らされた高層ビル
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