
メモです!
| 体重 | 73.Kg |
| 体脂肪 | 40.4% |
| 体年齢 | 68歳 |
| 朝 | – |
| 昼 | |
| 夕食 |
2026年10月24日追記|忙しくなるとわかっている日は、先に食事を準備する

締め切りが近い。これから仕事が立て込みそう。
そんなふうに、忙しくなることが見えているときは、先に作り置きをしています。
忙しくなってから、
「何を食べよう」
「今から何か作らなくちゃ」
と考えるのは、なかなか大変なんですよね。
なので、余裕があるうちにストックを作っておく。
今は、それが習慣になっています。
食事のたびに料理へ時間をかけなくても、すぐに食べられるようにしておきたいんです。
納豆ご飯とお味噌汁。すぐ食べられて、満足できるものを

忙しいときによく食べるのは、納豆ご飯とお味噌汁です。
ご飯を炊いたら、小分けにしてラップで包み、温めればすぐ食べられるようにしておきます。
それに納豆があれば、食事の用意はぐっと楽になります。
すぐに食べられて、私には満足感もある。
仕事の途中で食べるには、こういう形が助かりますね。
あとは、ゆで卵。
こちらも用意しておくと、食べたいときにすぐ手が伸びます。
忙しい日に毎回違うものを作ろうとせず、自分が食べやすいものを決めておく。そんな感じです。
夜も簡単に。鍋や、こんにゃくとにんじんの作り置き

夕食も、できるだけ簡単に済むようにしています。
鍋を用意しておいたり、作り置きのおかずを出したり。
よく作るのは、こんにゃくとにんじんを一緒に炒めて、お醤油で味をつけたものです。
こういうおかずがあると、食事のたびに一から作らずに済みます。
とにかく、
「この先、忙しくなるな」
と思ったら、先にストックを作る。
仕事の予定を見ながら、食事の準備も前倒しするようにしています。
忙しいときは、カレーにすることもあります。
手の込んだ料理を頑張るより、仕事をしながら食事も取れる形を、自分なりに作っておくんですね。
おそばは、息子が作ってくれるのも楽しみです

忙しい日に助かる食事といえば、おそばもあります。
息子は、おそば屋さんでアルバイトをしていたことがあるんです。
なので、おそばを作るのがとても上手。
息子が作ってくれるおそばを、食べさせてもらっています。
納豆ご飯、ゆで卵、おそば。
忙しいときの食事は、こういうものに助けられています。
全部を自分で何とかしようとせず、作ってもらえるときは、ありがたくいただく。
これも、忙しい日々を乗り越える上で、助かっていることです。
納品が終わったら、ピザと動画でのんびりする日も

締め切りを乗り越えて、無事に納品できた。
そんな後には、楽しみも用意しています。
月に1〜2回くらい、私が「チートデー」と呼んでいる日です。
ピザを食べながら、U-NEXTやNetflixを見る。
のんびり過ごします。
ここでいうチートデーは、減量のための特別な方法というより、私にとっての「好きなものを食べてくつろぐ日」です。
仕事が忙しい間は、すぐ食べられるものや作り置きに助けてもらう。
終わったら、ピザと動画でひと息つく。
忙しい日も、のんびりする日も、そんなふうに食事と付き合っています。