
メモです!
| 体重 | 74.5Kg |
| 体脂肪 | 39.4% |
| 体年齢 | 68歳 |
| 朝 | – |
| 昼 | |
| 夕食 |
2026年10月24日追記|体重は、朝の同じタイミングで測っています
体重を測るのは、だいたい朝の同じタイミングです。
朝起きて、コーヒーを入れる。
その後、メールや連絡事項を確認して、少し仕事をします。
しばらくするとトイレへ行きたくなるので、行った後に体重を測る。
これが、私のいつもの流れです。
トイレの後は、体も少し軽くなった感じがするんですよね。
毎回ばらばらの時間に測るより、なるべく同じタイミングで記録するようにしています。
お腹を壊した後に減った数字は、どう受け止めるか
疲れたときなど、お腹を壊してしまうことがあります。
それから、好きで買っているスパークリングワインを飲んだ後にも、私の場合はお腹を下してしまうことがあります。
味は本当に好きなんです。
好きだから、すぐに否定したくない気持ちもあります。
でも、飲んだ後に体調を崩していることは、別に考えなくちゃいけませんね。
そういうときに体重を測ると、数字がかなり落ちていることがあります。
ただ、それをそのまま「痩せた」と喜べるわけではありません。お腹を壊した後の数字と、普段の体重の変化は分けて見たいと思います。
好きなものと、自分の体調。
その両方をどう考えるかも、今の私の課題です。
体重が減ると、記録するのも楽しい
体重が減っていると、やっぱりうれしいです。
本当に、うれしいんですよね。
「少し減った!」
と思うと、記録もしたくなります。
体重を測って、数字を書いて、前の記録と比べる。
あすけんも、そういうときは開くんです。
減っている数字を見ることが、次の記録への気持ちにもつながっているのだと思います。
増え始めると、あすけんもメモも止まってしまう
反対に、体重が増え始めると、急に記録しなくなります。
あすけんも開かない。
ブログのメモも書かない。
もう、そのままになってしまうんですよね。
振り返ると、
「私、減っているときに記録しているんだな」
と思います。
増え続ける数字は、見たくない。
記録すれば現実が残るので、そこから少し離れたくなるのかもしれません。
本当は、増えているときも含めて記録があれば、後から振り返りやすいのでしょうけれども。
そう簡単にはできていない。それが、今の私です。
3年という長さで見ると、少しずつ変わっている
2026年の今、こうして2023年の記録に追記しています。
最近の体重は、71kg台。
大きく減った実感はなくても、当時と比べると、数kgほど変わってきたという感覚はあります。
一方で、体脂肪率は、自分ではあまり変わっていないように感じています。
「体重が減った分、筋力も落ちているのかな?」
と気になることもあります。
ただ、体重の数字だけでは、その理由まではわかりません。
減ったら成功、増えたら失敗。
そんなふうに一回ごとの数字だけで気持ちが動いてしまいますが、3年という長さで見れば、また違う振り返り方もできそうです。
今の自分の特徴は、まず一つ。
「体重が増えると、メモしなくなる」
これですね(笑)。
そんな自分も含めて、こうしてまた記録に戻ってこられたことを、次につなげていけたらと思っています。