
メモです!
| 体重 | 74.7Kg |
| 体脂肪 | 40.4% |
| 体年齢 | 69歳 |
| 朝 | – |
| 昼 | |
| 夕食 |
2026年10月24日追記|通販で買ってよかったもの、続かなかったもの
食材を通販で買うことが増えました。
でも、一度買ってよかったからといって、何でもずっと続いているわけではありません。
何度もリピートしているもの。
届いた内容を見て、少しお休みしているもの。
便利だと思って始めたけれど、結局やめたもの。
今回は、そんな通販の買い物を振り返ってみます。減量の効果を比較したものではなく、私が普段使っているものの記録です。
おいしくて続いているのは、豚肉と鶏むね肉
リピートしている食材は、まず豚肉です。
買っているのは、九州産の豚ローススライス。大容量で販売されているものです。
これが甘みを感じて、私にはとてもおいしいんですよね。
それから、「水郷のとりやさん」の鶏むね肉。
こちらも、何度も買っています。
やっぱり、おいしいものがいい。
少し高めでも、自分が気に入って食べられるものなら、また買おうと思います。
通販を続ける理由は、私の場合、まず味なのかもしれません。
ごま油、塩昆布、雑穀ご飯。いつもの味を支えてくれるもの
調味料では、「九鬼 ヤマシチ純正胡麻油」を使っています。
YouTubeで見て知ったのだったと思いますが、そこから気に入って、続けて買うようになりました。
塩昆布も、通販で買っています。
原材料の説明を見て選んだ、北海道の塩吹昆布です。
炒め物や冷奴など、少し加えると味が決まるので、わが家では出番があります。
ご飯は、「こめからだ」の「もっちり6種の雑穀米」を継続して購入しています。
毎日の食事に使うものは、気に入ると、同じものを選ぶようになりますね。
ライム果汁と、自宅で作る炭酸水
飲み物では、有機ライム果汁を続けて買っています。
焼酎を炭酸水で割るときなどに使うもので、私には気に入っている味です。
少ない量でも、飲んだときの満足感があるように感じています。
もちろん、ライムを加えればお酒の影響がなくなる、という話ではありません。焼酎そのものの量も見ていきたいところです。
炭酸水は、買って運ぶ形から、自宅で作る形に変えました。
使っているのは、ソーダストリームです。
炭酸水の消費が多いので、ペットボトルの量が大変だったんですよね。
買って、置いておいて、飲んだら捨てる。その繰り返しです。
YouTubeでペットボトルについての話を見たことも、見直すきっかけにはなりました。
ただ、健康面の良し悪しを自分で確かめたわけではありません。日常の使い勝手としては、家で炭酸水を作れることが助かっています。
それから、昔から箱買いしているのが「C1000ビタミンレモン」。
これも、長く続いている買い物の一つです。
野菜セットは、届く楽しさと、期待との違いもある
野菜も通販で買いますが、こちらは頼むときと、頼まないときがあります。
たっぷり入っていて、
「今回は、すごくいい!」
と思うこともあります。
一方で、自分が期待していたより少なく感じたり、内容が偏っているように感じたりすることもありました。
最近届いたものは、私には少し物足りなく感じたので、今はいったんお休みしています。
野菜は季節や価格の影響もあるでしょうし、毎回同じ内容ではないですよね。
普段買わないものが届く楽しみもあります。
ただ、自分が納得できないときは、無理に続けず、少し間を空ける。
そんな付き合い方をしています。
卵のお取り寄せは、やめてスーパーで買うように
続かなかった食材は、卵です。
配送中に割れてしまったものが入っていたことがありました。
それから、割ったときに黒く変色しているように見えて、驚いたこともあります。
原因や、どの段階で状態が変わったのかは、私にはわかりません。「よい卵だから傷みやすかった」とも言い切れませんね。
ただ、私にとっては、届いた卵を安心して使えるかどうかが気になってしまいました。
割れているものがあると、写真を撮って連絡する手間もあります。
結局、卵の通販はやめて、今はスーパーで買っています。
食材によって、自分に合う買い方は違うんだなと思いました。
食材以外の買い物も、ひとつずつ考える
食材ではありませんが、入浴用として塩化マグネシウムも購入しています。
20kgというのは、購入した総量です。
こちらは料理の材料や食品として使っているものではないので、食材とは分けて考えています。
入浴に使っている体験は別の記事にも書きましたが、減量や足のつりへの効果を確かめたという話ではありません。
通販だと、食材も日用品も、まとめて買えて便利です。
でも、大容量だからお得、誰かがおすすめしていたから自分にも合う、とは限らない。
実際に使ってみて、おいしいか、扱いやすいか、続けたいか。
そういうことを見ながら、今のわが家の定番ができてきたのだと思います。